パステル│色彩について学んでみます☆彡

色について、学んでみようと思います!
 
さて!やるか!!と意気込んだら、夏期の試験受付は先週で終了し、次は冬期の11月ですが…色彩検定に挑戦しようと思います☆彡
 
 
色は、感覚と好みが大切で、絵も、好きな色を好きなように使うのがよいと思っているのですが、実は色合わせがとても苦手で、洋服の組み合わせも不安で夫に相談したりする私にとって、知識が苦手をサポートしてくれるなら、もっと色もパステルも楽しめるようになる気がしています♪
 
参考書の前書きの「センスではなくルール」の文字を読んで、色を得意になれる方法があるんだな♪とワクワクしています。
 
 
 
新しいことを勉強すること、知ることが大好きです。へー!なるほどー!!の驚きの発見がクセになります。(その割に、基本ベースの頭は悪い派なので笑い泣き、知らないことが多く、基準の低いところでも感動しますあせる)

と、そんなことを言っていますが、忙しさにかまけて、後回しになりがちで、実際に手に取るには、最後のひと押しが…今回はパステル和アートの師匠、のりこさんの数秘&カラーの記事を読んで、ますます知りたい!を思い、さっそく本を購入しました。
 
「師匠」って大げさに聞こえて、のりこさんは私のことをインストラクター仲間と呼んでくれますが、やっぱり私にとっては「師匠」なんですよね。

のりこさんは常に自然体なのですが、絵を描く時間を通して、インストラクターたちの個性がそれぞれにじみ出ているんでしょうね。影響力と新しい刺激が心地よいです♪
 
 
色彩検定の勉強を始めて、最初の単元は「色の名前を覚えよう」でした。
 
3級の範囲は61色。
色のページをカラーコピーして壁に貼り、単語帳作っています。


画用紙は絵を描くようにストックしてあるマルマンの画用紙。いろいろ役に立っています。
 
壁に貼って何かを暗記するほど勉強したことは、学生時代でもありませんでした。
 
特に暗記科目の社会科歴史が苦手な私、この色覚えられるのでしょうか?出だしから、不安で必死です。






色彩検定の検定日が半年も先なのは少し残念ですが、目標は合格ですが、目的は色の勉強なので、今からいろいろな本を読んで初めての業界を楽しみたいと思います☆

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【地下鉄澄川駅から徒歩3分】札幌市南区のパステルアート教室|パステル和(NAGOMI)アート認定インストラクター竹村真奈美です|子どもたちのお絵かき記録

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